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開運動画をご参考に・・・

かねてから、私は、占いは「鑑定と開運」に分化できると申し上げてきました。

「鑑定」は相談者の現状、過去、未来を推測して問題を解決するものです。

しかしながら、現状や未来が悪い場合はどうか?

これには「鑑定」だけでは解決になりません。

そこで「開運」が必要になります。

しかしながら、この開運が曲者で、できない、知らない、まがいもの、高額、嘘等

なかなか効果的かつ本物の開運に巡り合えないものです。

そこで、分かり易いように動画を作成しました。

「たいようの館」のHPの動画をクリックしてください。

今後も事例を中心に皆さんの暗い未来が少しでも明るくなるような開運を

ご指導できればと思います。

「たいようの館」

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新型コロナウイルス、終息はいつ?

世界的な危機を予想させる新型コロナウイルス。

すでに日本中に蔓延し、感染者は一桁多いとの見方もあります。

一方、これは中国の細菌兵器かという噂もあり、

また、WHOは中国からの援助が大きくなかなか真実を話さない。

日本でも政府は後手後手で、意識的に蔓延を待っているようにも見えます。

このウイルスの終息時期は6月から7月と、

断易の結果です。

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2020年 庚子年は、どんな年?

今年2020年は庚子(かのえ・ねずみ)年です。

庚は砂鉄もしくは完成すると刀剣やハサミに例えます。

五行では庚は金、子は水。金生水(金が水を生じる)で生じる年。

つまり、生じるは生まれる、発生する年で全体的には吉。

ただ、弱い木(甲乙)とりわけ乙木の方は要注意です。

金物(自動車、自転車、飛行機など)の事故、刃物のによる事件事故には要注意。

また土(戊己)は金に漏らし弱体化することがあるのでこれも注意。

有難いのは弱い水、金です。とりわけ弱い水は庚に生じられ子に旺相して大吉。

チャレンジ、勝負、拡大、飛躍が期待できるのでぜひ今年はトライです。

因みに昨年2019年は己(土)亥(水)で土剋水の剋年で、泥水被害が多い年で、

台風19号はその特徴的な災害でした。

では。

「たいようの館」壬

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紹介サイト otokoro.com

「たいようの館」が、下記のサイトで紹介されました。

otokoro.com オトコロドットコム

ここは、

「たくさんの選択肢の中から自分に合った店舗を手早く簡単に選びたい」

というニーズに応えることを目的としているサイトです。

全国の施設や店舗を網羅しているので、ぜひ利用してみては?

奇門遁甲の各種盤

何回か書きましたが、奇門遁甲の盤の作成は複雑です。

時間別では年盤・月盤・日盤・時盤の4種類。

カテゴリーでは立向盤・坐山盤の2種類。

このうち年盤はほとんど使用しないので、6種類となります。

PC用のソフトもあり、これを購入することはできますが、

これらに不足しているものが「格」と「応期」の表示です。

天盤/地盤、門、九星ほか6つの要素はもちろん表示されていますが、

これらの格や格ではないが組み合わせの吉凶、

そして何より「応期」が表示されていません。

「格」がわかればその格の使い方を駆使して目的を達成でき、

「応期」がわかれば、その日、時間に標的を定めることができます。

HPの{NEWS]にも書きましたが、ぜひ使用してみてください。

料金は壬先生までお問合せください。

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奇門遁甲奥義、相手を陥れる・・・

奇門遁甲は戦争、闘いで戦略をたて、勝利を導く方位術です。

ですから、当然自分が勝利するために相手を負かす、陥れるわけです。

方法はいくつかありますが、中でも簡単なものが「坐山」によるものです。

以前、開運のための「パワーボックス」を紹介しましたが、

今回は相手の陣地内に、なにがしかの細工をして不利不幸を導くものです。

それには「デスボックス」なるものを作り、しかるべき処置をします。

これはほぼ公にはさておらず、口伝、です。

私の先生は、これを試した結果、相手は骨折という敗北?だったといいます。

魔術的な部分がありますが、結構な効果を発揮します。

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断易の道具

断易で卦を出すことを「立卦」「得卦」といいますが、

その際、私は八面サイコロを使用します。

通常は1個づつ6回振りますが、1回づつ振ると

「気」に、ばらつきが生じることも考えられることから、

6つを1回で振るほうが正確ではないかと考え、

写真のような道具を考案しました。

これであれば、1回で6つの爻を出すことができます。

また、サイコロの振り方、さらにこの箱の振り方も重要です。

両手でサイコロをよくかきぜて、地球の重力に従い自然にテーブルに落とす。

箱は初爻を下にして良く振り下から止めてゆく(うまく伝わるか)。

いろいろ試し、どれが良いか検証してみた結果、このような方法となりました。

「たいようの館」壬

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奇門遁甲の坐山で開運11月、12月。

奇門遁甲の「坐山」で大吉方位があります。

しかも地盤、日盤ではなく月盤ですから効果は60か月つまり5年です。

11月は丙奇得使(大吉)

12月は青龍返首(最大吉)

2020年2月は丙奇昇殿・飛鳥鉄穴(特吉)

吉度は大吉・最大吉・特吉と申し分のないものです。

※パワーボックスの一例です。

方位と置物は申込時にお伝えします。

自営業者、フリーランサー、アーチストには特にお薦めです。

※トップページの「開運事例」300万円の謝礼も奇門遁甲の開運で得られたものです。

ぜひ実行してください。

「たいようの館」壬

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奇門遁甲開運、10月8日IN八ヶ岳

10月8日、八ヶ岳の別荘にて第1回目のき奇門遁甲開運を実施しました。

参加者は3名。

今回は1時間の講義を含め、温泉、イタリアンのコースなど、

楽しく親交を深めることができました。

今回は月盤使用で効果は6年継続するものです。

格は「乙奇昇殿(おつきしょうでん)」。

【金 運】金を得るための計画が浮かぶ、また賢い方法が得られる

【仕事運】効率や人使いが宿りスムースに仕事が進められる

【恋愛運】相手の気持ちを理解しその上で自分を表現できる

などの効果があるが、丙奇などと比べると穏やかな格なので、

日盤や時盤などと併用してゆくことが肝要。

次回2回目は11月7日に実行です。

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開運事例:家族の問題解決で300万円の報酬

50代の男性の相談です。

2年ほど前から知人女性の相談を受けていました。

知人女性の家族は4人(当女性40代、その母親82歳、母親の姉84歳、兄50代)

相談内容は多岐に渡り、家族の確執から引っ越し、兄の病気、家計などなど。

詳細は「たいようの館」HPのVOICEのページに掲載してあるのでそちらを

http://www.taiyou-y.tokyo/info/

ご覧いただくとして、結果は、問題を解決した謝礼として300万円もの大金を

得たことです。

これには断易と奇門遁甲の開運が大きく貢献していて、

指導していた私もその効果、信頼性に改めて驚愕した次第です。

今、不動産問題や家族知人の疾病、とりわけ精神障害である

双極性障害、パニック障害、アルコール依存症などをかかえる方には

ぜひ参考にしていただければと思います。

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