たいようの館が検索サイトに掲載!

占い・池袋等で検索すると、いくつかのサイトがヒットしますが、

先日、カミングアウトというところで取材を受けて、

検索サイトに掲載されました。

最新のたいようの館、壬JIN(私)がこれです。

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webメディアの「カミングアウト」で紹介されました!

池袋の占い!よく当たる占い師10選をカミングアウト

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池袋・占い・当たる

http://www.taiyou-y.tokyo/

無料飲み会、12月31日18時から。

「たいようの館」初。

大晦日18時から、限定10名様に限り飲み会を開催します。

これまで鑑定に来ていただいた方、このブログを見てくれた方などなど、

もっと来てほしいのではありますが、狭いスペースにつき

御容赦ください。

電話ではなくメール(HPのお問い合わせフォーム)で申し込んでください。

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「たいようの館」taiyou-y.tokyo

 

お墓の手入れ

風水は、中国の3大宗教である仏教、儒教、道教のうち

道教から派生したものとされている。

その風水は、陰宅風水と陽宅風水に二分され、

根源は陰宅風水であるお墓から発生した。

死者を祀ることが現世で生きるものを幸せへと導くのである。

先日、父親の四十九日の法要を終えた際、墓石に問題はないのだが

香炉が真っ二つに割れていることに気づいた。

正確には気づいたのではなく石屋が「これはあまりよろしくない」と教えてくれたのだ。

そういえば父の死後立て続けに娘の交通事故や数年ぶりの風邪にきなど事件が続きその原因を考えていたところ、「これか!}と頷いた。

早速、御影石の香炉を新調した。

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たいようの館 http://www.taiyou-y.tokyo/

 

奇門遁甲日記

凶方位をやむをえなく使用することがある。

11月6日に、日盤で丁己方位を使用。

これが星堕零落という凶方位。

意味:泥をかけられて火が消える

己(つちのと、きど)は、色事、異性間のトラブルの象徴。

今回の場合、異性は娘であった。これまで何かとぶつかってきたが、

ここにきて亀裂はますます深くなるばかり。

しかも今日11月6日は娘の誕生日にして戌月最後の日。

明日からは亥月が始まり多少は改善するかも。

しかし10月は最低の月であった。

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「たいようの館」

http://www.taiyou-y.tokyo/

ハロウィンは変態だらけ、奇門遁甲で吉方位!

昨夜の上野精養軒でのハロウィンパーティー。

主催は小野十傳先生。

あまり飲み会には行かないのだが、

大先生の主催とあって出席。

目立つドレッサー賞ベスト10にも選ばれ、ネット通販で買った甲斐があった。

奇門遁甲といえばやはり諸葛亮孔明ですね。

吉方位ということもあってか、気持ち良いハロウィンでした。

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トラブルの連鎖を、風水、九星気学、奇門遁甲で解決!

本日の来客の相談内容

26歳の女性、精神障害と父親からの虐待、加えて甲状腺の病。

これまでよいことが何もなく自殺未遂、働くことができないので生活保護。

相談は、今、アニメを書くことが生きがいでネットで配信しているがこれで良いか?

この女性の八字は、

甲甲庚壬

子子戌申

大運  丁未 2014年~

幼児期2~11歳までの大運が己酉で己甲で干合していて精神障害を受けやすい。

加えて酉金で剋されています。火種は幼児期にすでに発生しています。

また月干の庚金(金剋木)が父親からの虐待と社会運の弱さを象徴していて要注意。

表現星である食傷が0で、芸術家には不向きですが、大運で丁の弱い表現星が廻り、

さらに2024年からは丙午の力が得られるので、ここ15年くらいは、

アニメ作家として活動するには良い時期です。

複数のトラブルが幼少期から続いている場合、

また1年に2つ以上の事件事故、深刻な病気ケガがある場合は、

先祖運、墓相、風水、引っ越し、長期の旅行などが原因していると観ます。

この女性は父親とは連絡なし、母親とも相性が悪くほとんど連絡しない状態で、

恐らく両親から家系を遡ることは困難と考え、厄除けと開運を薦めました。

今後、風水、九星気学、奇門遁甲等で幸せをつかめればと思います。

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奇門遁甲、蜜月甘草で思わぬ収入

10月6日、ある偶然から蜜月甘草方位(大吉)を使った。

奇門遁甲は応期(おうき)という言っていつ効果が出るかがわかる。

日常生活の中では日盤か時盤を使用することが多く、

日盤の場合は60日以内、

時盤の場合は5日(60時間)以内に応期がある。

今回は10月6日の日盤が大吉だったため、4日後の10日の吉事となったと考えられる。

その吉事とは思わぬ収入であった。

あることから数万円の収入があり、奇門遁甲日記を遡ると

この吉方位を使用したことによるものと判明したのである。

まあ、大金ではないが、思わぬ収入とは嬉しいものです。

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父の死、断易の検証。

私の父親が本日亡くなりました。

これまで、断易で病状を診ていたわけですが、

91歳と高齢であることから、病巣ではなく危険な時期を検証しました。

病状に関してはその病気がはっきりしている場合は官鬼を用神としますが、

状態や今後の流れなどは父母爻です。

今回は父母爻が寅。月建の申から冲を受け、強く剋されていました。

8月に入り折からの猛暑で体力が消耗し入院、

酉月(9月)に入りやはり金で剋され、本日26日申日に亡くなりました。

冥福を祈りつつ、合掌。

 

風水における大局の位置。

風水では、家屋の吉凶を調べる際に中心(大局)を決める。

九星気学では中宮といい、真ん中の宮。

大局には、階段、トイレ(水回り)、空間等が大凶とされる。

処方としてはこれらの凶の原因を移動するとか、階段であれば壁で加工などの

対処法があるが、家の中央にあるだけになかなか難しい。

そこで考えられるのが大局の移動である。

吉となる場所に大黒柱を設置するか神位(仏壇)を置くのだ。

そしてここを大局とするという意識が大切で、毎日の線香や水、両手を合わせるなど

を怠らないこと。

先日も風水鑑定で、どうにも鬼門と裏鬼門から水場が外せず、

さらにはパワーのない方位に玄関がくるなど

開運の方法があまりないため、この大局移動を実施した。

今後の変化が楽しみである。

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四柱推命、断易、風水、奇門遁甲を駆使してトラブル解決

家族に事故やケガ、病気から死に至る凶事が続くという相談が続いている。

相談者個人だけの場合は、その方の命式と大運を見ればだいたいの想像はつく。

しかし、配偶者、両親、子供など身近な家族が相次いでトラブルに合うとなると、

様々な原因を想定しなくてはならない。

このような場合、最初に気になるのはやはりすべての関係者の命式である。

命・運・風水・徳・読書と、先人は伝えている。

一番肝心なものがそれぞれの宿命(決められたもの)

2番目は今という運命(変更可能なもの)

3番目が風水(対応、開運)

4番目が功徳

5番目に読書(勉強、学問)

このうち、1,2番目は命を観る四柱推命。

3番目は開運である風水、奇門遁甲。

良し悪しを判断する断易が必要となります。

これらを総合的に鑑定して原因を究明し適切な処方、対応をすることです。

特に大切なことは、関係者の命式とともに、大運の変わる年と、

風水で使う三元九運の変わる年(直近は2004年、第8運)に何が起きたかということ。

これらを年表にして比べるとかなり問題点が見えてきます(つづく)

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