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奇門遁甲 坐山 「Love box」 で女とヤレるか?

奇門遁甲には方位で吉を取る立行と、

ある造作物をしかるべき方位に設置する坐山がある。

良く知れれているのは「パワーボックス」で、金運や仕事、恋愛運を引き寄せるもの。

また、敵を陥れる「デスボックス」など多くの造作がある。

中でも強力な「ヤレる」置物、「Love box」「 Sex box」(命名 壬)なるものがある。

作り方は企業秘密だが、これを作り、尚且つ淫乱方位と言われる己+??方位に設置、

さらにさらにその淫乱方位でデートすれば、ほぼヤレるのだ。

で、これを実行した知人に聞いた。

「いやああ、効いたね、ヤレたよ」実証済み。

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10月、今年2回目の大開運。

奇門遁甲の立向(方位取り)で大開運。

今年2回目の立向の事項です。

偶然、私の別荘がある八ヶ岳のログハウスが吉方位のため、

下記のとおり実施します。

・時期 2019年10月11月

・場所 山梨県北杜市

・内容 上記2日(1泊2日を2回)

日は参加者へ通知します

※宿泊・食事2回・講義込み

・参加費 60,000円/1人

詳しくはメールか電話でお知らせください

 

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「総合占術講座」開催

壬JINの『総合占術講座』案内
占術にはそれぞれ相談に適したものがあります。
たとえば、長い時間、一生を観るような場合は四柱推命、1年程度であればタロットなど。
白黒はっきりした判断を望む場合は断易などです。
相談内容によって「鑑定」と「開運」を指導する必要がありますが、
状況を判断する「鑑定」には四柱推命、断易、タロット。悪い状況から脱出するための「開運」には
九星気学、風水、奇門遁甲などが適しています。

多くのスクールでは、これら占術のひとつひとつを専門的に習得することを目的とします。
私もそのように習ってきました。しかしながら、実践の現場では、様々な質問にどの占術で対応したらよいのか、また、どのような開運が適しているのかわからず
「こんなことを教えてくれる講座があれば良かったのに」と思ったものです。
そこで、これまで私が習得した占術を、占術別、目的別に縦と横に分類し「総合占術講座」として開校することにしました。

開催場所:「たいようの館」池袋店
開催時期:毎月第1・3週もしくは2・4週
開催日時:相 談
期  間:開催月より1年
行  程:隔週
時  間:2時間/1回
講  師:壬JIN
料  金:24万円/12か月(1回~6回払い)
※テキスト代込

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7月7日、奇門遁甲で今年最大吉で。

来月7月7日の節入り(本来の7月の始まり)は今年最大の吉日。

奇門遁甲では、方位で吉を取る立行(りっこう)と、

ある物体を吉方位に置く坐山(ざざん)があります。

これらがともに巡るのが7月7日(日)です。

しかも7月はこれら2つの効果が同時に狙えると同時に、

丙奇昇殿(金運)、乙奇昇殿(心の安定)の両方の吉格を得ることができます。

月盤で吉を取ると、その効果は約60カ月、5年継続すると言われ、

長く吉度を保てることになります。

私は特に会社経営者、フリーランサー、これまでの努力が実らなかった方に

是非、この機会を逃さないでほしいと思います。

詳しくは私までお問い合わせください。

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易者はすごい!

易は3つのカテゴリ―に分けられます。

周易、断易、梅花心易の3つ。

周易は天才の占術と言われる。

現在、周易はあまり占術としては使用する占い師は少なく

断易による占いが多いのです。

しかし、4000年の歴史をもつ周易はかなり使い勝手がよく、

サイコロ3つあれば数秒で結果を得られます。

周易の達人「横井伯典」著作

『現代の易』を紹介します。

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3冊セットで1万円ですが、その価値はあります。

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周易、本日の「日筮」

毎日の運気を占う「日筮・にちぜい」

今日は「風沢中浮」ふうたくちゅうふ

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内卦は兌、外卦は巽

沢に風邪が乗る形で

このような卦。

3爻と4爻が陰で上下を陽爻ではさまれた形。

学問や芸事には吉だが、

敵ができやすいので何事にも敬意を表しながら過ごせとのこと。

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甲木の証明

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これは何か?

現在放映中の「軍司連盟・司馬懿仲達」のワンシーンだ。

写真の男は仲達の息子のひとり司馬昭。

かれの説明はさておき、かれが手にしているものは何か。

後漢時代の鍬である。

当時は金属が貴重で農具には使われていなかったらしく、

木製である。

これから五行歴の「木剋土」木製の鍬が土を耕す(剋す)となった。

あまり剋すことはできなかったと思われるが・・・・

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周易を始めました。

易は、中国4000年の伝統がある占い手法です。
占いといってもいろいろな占いがありますが、どんな占いがもっとも当たるのか、ご存知ですか?
実は、占いは、「当たると信じている人の数×年数」で、
的中の精度が上がってくると言われているのです。
タロット占いは、せいぜい数百年の歴史しかない占い手法ですが、
こちらは、4000年の歴史があります。
さらに、西洋人も多いですが、中国も人口はかなり多いです。
4000年が積み重なって、今なお、的中するのが、易占いなのです。
特に、われわれ日本人は東洋人なので、漢字の意味も分かりやすく、
とても相性がいい占い手法が易占いです。
では、そんな易占いですが、誰によって作成されたのか?
というと、「三聖」(3人の大天才)によって作成されたと言われています。
まず、「伏羲(ふっき)」が八卦と64卦を作りました。
この「伏羲(ふっき)」は、伝説上の存在で、上半身が女性で、下半身が蛇の人物です。
その後、(紀元前1100年ごろ)周の文王(ぶんおう)が卦辞(かじ)(64)を書き、
息子の周公旦(しゅうこうたん)が爻辞(こうじ)(384)を書きました。

そして、有名な孔子(前551~479年)が完成させたのが、易です。
孔子は『論語』の作者としても有名ですが、人類最高の書物、『易経』の作者でもあるのです。
この3人の大賢人(文王と周公旦(しゅうこうたん)は、親子なので一人とカウントされています)によって作成されたことから、
「易は3聖を経たり」と言われているのです。

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徳大寺、亥の日にお参りを。

御徒町駅近くの徳大寺。

以前、財運関係でご祈祷を受けてご利益をいただいた寺院。

ここには聖徳太子の作といわれる「摩利支天像」が祀られていて、

摩利支天とをつなぐ役目を亥🐗が果たすことから、

亥の日が特別のご利益を得ることができるらしい。

今月は15日がそれにあたり、早速お詣りに行こうと思います。

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奇門遁甲パワーボックスで開運

奇門遁甲の開運では、吉方位に行くことを「立向」

吉方位にパワーボックスなどを置くことで開運する「坐山」の2通りあります。

本来であれば両方を使うことが最も効果的ですが、

坐山のほうが簡単なため、時間がない方などにはこちらをお薦めしています。

パワーボックスは下記のように作ります。

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さて、今夜14日深夜の1時から3時の間が大吉です。

方位は北西。

家の中心から見て北西方位にこのパワーボックスを置いてください。

何と月盤で「青竜返首」日盤と時盤でともに「虎遁」が廻座し、

長い間幸運が訪れます。

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