奇門遁甲日記

凶方位をやむをえなく使用することがある。

11月6日に、日盤で丁己方位を使用。

これが星堕零落という凶方位。

意味:泥をかけられて火が消える

己(つちのと、きど)は、色事、異性間のトラブルの象徴。

今回の場合、異性は娘であった。これまで何かとぶつかってきたが、

ここにきて亀裂はますます深くなるばかり。

しかも今日11月6日は娘の誕生日にして戌月最後の日。

明日からは亥月が始まり多少は改善するかも。

しかし10月は最低の月であった。

池袋・占い・当たる

「たいようの館」

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