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2022年、大地震予測①

昨年から地震が頻繁に発生しています。

東海沖地震、南海トラフ地震などが噂されていますが、

五行易、九星気学、周易、断易を使い、2022年の地震予測をしました。

  2022年の大地震(噴火)予想
(干支と大地震の関係を検証する)
●過去100年以内の震度7(関東大震災は6)の地震6件
名称 
関東大震災1923年(T11)9月1日震度6
干支癸亥辛酉丁丑 
前後6カ月の干支 11月癸亥10月17日癸亥地震2か月後
九星五黄土星   
     
神戸大震災1995年(H7)1月17日震度7
干支甲戌丁丑戊申 
前後6カ月の干支 1994,10甲戌 地震3か月前
九星六白金星   
     
東日本大震災2011年3月11日震度7
干支辛卯辛卯乙丑 
前後6カ月の干支  4月6日辛卯地震当月
九星七赤金星   
     
熊本地震2016年4月14日震度7
干支丙申壬辰丙寅 
前後6カ月の干支 8月丙申 地震4か月後
九星二黒土星   
     
新潟県中越地震2004年10月23日震度7
 甲申甲戌乙亥 
    ※参考→2005年9月8月29日 
 乙酉乙酉乙酉地震11か月後
北海道肝振沖地震2018年9月6日震度7
 戊戌辛酉辛酉 
    ※参考→2016年10月2018年9月3日 
  戊戌戊戌地震前23か月
※6件中4件は地震日から前3か月、後4カ月の間に同じ干支月があることから、
大地震発生日の前3か月、後4カ月の間に起こる可能性が大きい。
※6件中2件は地震日から前23か月、後11カ月に年月の同干支があり、前の4件とは
 大きな時差があるが、自然界のこの程度の時差は人間の時間と比較して長いと考えるべきか。
※いずれにせよ年月の同じ干支が重なる時に大地震(震度7以上)が起こることは実証された。
※関東大震災は震度6で大災害とした理由は当時の建築技術、防災意識等が現在と
 は比較にならないほど脆弱なために被害が大きくなったと予測できる。
地震発生地域予測
北海道沖水澤節波風建たない穏やかな日々  
北海道内陸水澤節波風建たない穏やかな日々  
東北沖雷沢帰妹中程度の地震  
東北内陸水風井水に注意  
関東沖地沢臨八月に注意  
関東内陸山水蒙山の噴火と水害  
中部甲信越離為火火、火、火、噴火の兆しあり(9月)  
紀伊半島四国沖水天需地面は動かず  
瀬戸内一帯震為雷震、震、震、大地震の兆しあり(3月)  
九州全域沢地翠大きな町が動く気配  
奄美・沖縄巽為風風、風、風  
『2022年の大地震予測』  
2022年2月18日、19日当日から前2か月、後4カ月以内に
中部・甲信越のいずれかの山の噴火(9月)
瀬戸内一帯に大地震と津波(3月) 
のどちらかか両方可能性が、過去のデータから考えられる。
  
  
     

上記、エクセルの表を張り付けたため見にくいが、過去100年以内の震度7以上の地震5回を検証した結果、

●2022年3月に瀬戸内一帯で震度7以上の地震と津波、

●2022年9月に中部、甲信越のどこかの山の噴火

これらどちらかもしくは両方が起こる可能性が大と出ました。

ご注意ください。

「たいようの館」壬

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